AX オニール八菜インタビュー(テクニックで一番むつかしい演目は・・)

オニール八菜インタビュー(テクニックで一番むつかしい演目は・・)

パリオペラ座バレエのオニール八菜ちゃん
(なんか、ちゃんてつけたくなる)日本人ハーフのバレエダンサーですが
白鳥の湖の主役デビューに続き、ピエールラコットのパキータの主役に抜擢されて踊った後のインタビューが載ってました。

ダンスキューブオニール八菜インタビューが興味深かったです。

キャプチャ

インタビューを読むと、ウイリアム・フォーサイスなどのコンテンポリーもとても興味がありそうなので、どんな感じになるのか・・見てみたい。

>クラシックはテクニック的によりむずかしいということはありませんが、
体力的にはかなり疲れます。

そうなんだ・・

それにしても、初めて踊る演目を2週間で仕上げるなんてたいへん。
並行してコールドバレエや他の振付をやりながらですよね。

指導は去年引退したアニエスアニエス・ルテステュだったようですが
アニエスが言うには『パキータ』が一番むずかしい。次が『ドン・キホーテ』、その次が『白鳥の湖』ということです。

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